『ナイツ ~星降る夜の物語~』公式サイト オープン!

ついに公式サイトがオープン!
ギャラリーで発表会映像が公開されてます。名曲『DREAMS DREAMS』に重ねて当時のプレイ画像が出た時点で泣けた。世界中のプレイヤーが泣いているに違いない。11年前のゲームの続編に心躍っている私もどうかと思いますが、それほどの作品だったということで察してください。そして期待のWii版プレイ画面は、、、、何これ?
ナイツの後ろで固定されたカメラ視点に『大空を飛ぶ”爽快感”』の文字。これで爽快感が表現できていると思っているならば間違いなく駄作。リプレイムービーのようなカッコイイ視点でプレイできるからこそ爽快感が表現できていたのに。広報担当者がダメダメ、もしくは『開発中の画面です』ってことにしておきたい。
ナイツ1風のカメラアングルもあるみたいだけど、後方固定の比率が結構高いような・・・。飛び回る自由度アップ→カメラアングルの最適化が困難→とりあえず後方固定にしちゃえ、ってノリじゃなかろうか。本当に大丈夫なんだろうかナイツ2。プレイヤーはエースコンバットで曲芸飛行をやりたい訳じゃないんだよ?かなり心配になってきた。
ナイツ2の開発者のみなさんはどうか魂入れてください。間に合わなかったら来春でも来冬でもよいです。初代に泥を塗るようなことをしないで。ほんと、お願いします。あー、こんなことなら続編なんて作られなければ良かったのに。(ネガティブモード)
ナイツの生みの親の一人、中 裕司氏は以下のようなことを言っていたそうな。

“たくさんの人々が好きになってくれて、続編を求めていることを知っています。しかし、我々にとっても非常に重要なタイトルで、スピルバーグがE.T.を大好きだからこそリメイクしないように、自分ももう一つのナイツを作りたくはありません。”

あぁ、今だから分かるこの言葉の重さ。
でもね、予約しますよ私。これは期待ではなくナイツ1開発スタッフへの感謝。遅ればせながら素晴らしいゲームをありがとう、の気持ちで購入します。悟りの境地です。

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Wii

ノートPCの修理代が思いのほか安く済んだので、勢いでWii買っちゃった。てへ。
もちろんWii Sportsも買いました。キャラクタの移動は基本的に自動で、自分ではタイミングよくWiiリモコンを振るだけという単純ゲームながら、これがなかなか熱い!YouTubeに上がっていたプレイ動画を見て「おいおい、そんなに全力で振り回すなよ」とツッコミを入れてたのですが、なるね、これ。死ぬ気で振り回している自分がいるわけですよ。どうやらダイエット効果もあるようなので、期待してます。

Wii

次世代ゲーム機が今年の秋にも出そろうということですが、その中のWiiが気になってしょうがない。コンセプトビデオを見ると、なんだかとても楽しそうな雰囲気が伝わってくる。ぜひともプレイしたい感じ。
名作『ナイツ』の続編がWiiで発売されるというもあるようだ。当時(二世代前)のハードでも大空を飛び回る感覚が上手に表現できていた。それがWiiのヌンチャクコントローラーでどう生まれ変わるのか。ゲームデザイナーの腕に大いに期待したい。ナイツの爽快な動きに合わせてテレビの前で体をくねらす私。想像しただけでニヤニヤしちゃう。
PS3の6万円台という喧嘩売り気味な価格設定に対して、Wiiはなんと2万5千円を切るという戦略的価格設定。DSの価格発表によりPSPの価格発表が中止になった悪夢が再び。w
この価格を見た瞬間、次世代ゲーム機戦争は終わったと思った。
私の見解
Wii > XBox360(ビーチバレー重視) > PS3
うちの家計ではPS3は無理ぽ。そんな金あったらVR18-200mm買う。

機動戦士ガンダム 一年戦争

ナムコが作るガンダムゲームということで
一応、マークしていたPS2 『機動戦士ガンダム 一年戦争』。
ネット上で評判を見てみるとイマイチっぽい。
公式サイト見ても、ろくな情報なかったので嫌な予感はしていたので
「あぁ、やっぱりか」という感じ。ちと残念だが。
個人的には、めちゃくちゃ凝った
コックピット視点のやつをお願いしたい。
機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…」はかなり楽しかったので
続編希望。

オペレーターズサイド プレイ中

オペレーターズサイドにハマってる。インカム付けてゲームをやっている自分にうっとりしてみたり。
ちょっと期待していたほどの認識率というか自由度はなかったけど、それでも十分面白い。いや、いろいろ世間話とかもできるのかなぁと思っていたので。
この調子で宇宙戦艦の艦長モノとか作って欲しいなぁ。「左舷、弾幕薄いぞ!なにやってんの!!」とか「目標、敵旗艦。波動砲準備。」とか猛烈にやってみたいので。あ、アンケート葉書に書いとこ。