6月 12th, 2011
未だにemacsへ移行できず、うだうだ。
だって忙しくて、手に馴染んだエディター(WZ)から抜け出せないのだもーん。
で、Ubuntuだけはバージョンアッして親指シフト設定を、、、と思ったら分からん!どこ!!
ってのが2回目だったので備忘録。
1. 上部パネルのキーボードのアプレットを右クリック
2. 「一般」タブ→「フォントとスタイル」→「言語パネルの表示」を「アクティブであるとき」にする。
3. 適当なテキストボックスでIMEをON
4. 言語パネルの設定ボタン(?)をクリック
5. 「一般」タブ→「入力タイプ」を「親指シフト」に変更。
言語パネルを出さなければならない所で2回もハマってしまった。。。
これはちょっと分かりにくいなぁ~。
Posted in PC | No Comments »
11月 6th, 2010
現在、WZ5を使用中。PC98時代にVzに触れて以来、長い間Vzキーバインドに慣れした親しんできたが、今更ながらキーバインドを変えてみようかと。もう年が年だし、矯正が効くかどうかかなり心配だが奮起する。
最近、WZ EDITOR 7がリリースされたので体験版を使ってみましたが、ものすごっくイライラ。[ESC]-oでWZファイラーが開かなかったり、設定がどこにあるか分からなかったり。たぶん、キー定義などを変更していけば使いやすくなるのだろうけど、バージョンアップの度に、こんなことに付き合わされるのかと思うとウンザリしてきた次第。しかも開発迷走気味だし。
WZ4 → WZ5 : エディタなのにメーラーやNifty Browserを搭載。Vzから搭載しているファイラーは機能ダウン。(のち、「相当」レベルまで戻る)
WZ5 → WZ6 : マクロ機能を一新。過去に有志によって作られた有用なマクロが使えなくなる。
WZ6 → WZ7 : WZ-IME搭載。
今までの流れを見ていると、新機能の搭載に注力して互換性が軽視されているようだ。基本は変えず、そこに機能追加していって欲しいんだよ。良かれと思って加えた変更が、ユーザーにどれほど混乱をもたらすのか、少しは考えてほしい。
という訳で「かわいさ余って憎さ百倍」という感じでエディタを変えることにした。どうせなら、どんな環境でも同じキーバインドでプログラミングできるようにviかemacs。viのモードの取り扱いは未だに馴染めないという理由からemacsに決めた。とりあえずGNU Emacsを落としてみるも、IMEで入力しようとすると表示されない(確定すると表示される)現象に面食らう。ここの記事を参考にしてNT Emacs in gnupackを落とし直し。フォントもMSゴシックにしてプログラミングしやすくした。バイナリモードへの変更も [Alt] + X – hexl-find-file [Enter]で簡単にできることが分かったし、何とかなりそう。がんばってみる。
同じ学習でも、全然知らないモノを調べる方が256倍楽しいんだよね。#何がどこに行ったかなんて探すのは・・・ :p
Posted in PC | No Comments »
9月 8th, 2010
Ubuntu 10.04で親指シフトを快適に使うため、ネット上の情報を探し回ったので、そのまとめ。
- SCIM-Anthyでは、問題なく親指シフトが使える。
- Ubuntuでのインプットメソッドの標準はSCIMからiBusに変わったみたい。
- Ubuntu 10.04に標準で入っているiBus-Anthyはバージョンが古く、設定できる項目が少ない。個人的に痛いのは左親指シフトキーをスペースキーに割り当てられない点。
- 次バージョンのUbuntuリリースまで、Ubuntuでサポートされているアプリケーションのバージョンは上がらないらしい。
- 自分でUbuntu用にiBus-Anthyをdebパッケージ化するのハードルが高い。
- 個人的に作成したdebパッケージ化したものを公開してくれる人がいるので、それを使わせてもらうと楽。
ということで、
https://launchpad.net/~shawn-p-huang/+archive/ppa
から「ibus-anthy 1.2.1-1ppa1~lucid1」をダウンロードし、インストール。1.2.1は設定可能項目も増えていて、親指シフトキーのキー割り当ても変更可能。しあわせ・・・。先人たちに感謝。
参考:https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=8602
Posted in PC | No Comments »
9月 6th, 2010
今日から「仮面ライダーオーズ」が始まった。もう、正太郎とフィリップには会えないのか・・・。さみしい。
時折、ギャグも織り交ぜながら進む話は、人間の心の弱さを描いた作品でありながら、小さなお友達にもしっかりアピールできる良作だったと思う。麻薬のようなガイアメモリによって、自分がコントロールできなくなり良心を失っていく犯人たち。それを戒める「ハーフボイルド」な正太郎。鳴海荘吉の完璧さとうまく対比させ、「優し過ぎ」を強調しつつ、「優しさだって強さの一つ」と非情になりつつあるこの世の中に、大切なものが何なのか語りかけていた、そんな気がする。
制作スタッフや出演者の方々にありがとうと言いたい。1話たりと無駄な話がなく、1年間楽しめました。「仮面ライダー」という足かせを付けられながら、うまくまとめあげました。財団Xが出てきてからグダグダだったけど、涙で落としてハッピーエンドで救われました。最終回の予告なんて夢も希望もなかったし、ジェットマン以来の衝撃エンドかと恐れていました。
わたし的なベストエピソードはエクストリーム初登場 の「風が呼ぶB/今、輝きの中で」。吉川晃司、もとい鳴海荘吉が歌う「Nobody’s Perfect」をBGMに、変身不能の状態にも関わらず無理矢理変身し、「さあ、おまえたちの罪を数えろ!」とキメる正太郎&フィリップ。まさに男の戦い。この流れの中で一番関心したのは、正太郎たちの乗ったバイクのエンジン音を、ビーストドーパントはかなり前の段階で気づいている点。「うるせ~な~」とゆっくり振り向いた後に、変身が解けている照井竜がやっとエンジン音に気づいて「ハッ」と振り返る。人間とドーパントの身体能力の違いを描写する、この細かい演出。グッジョブ。
最後に、、、やい、バンダイ!いい加減に「仮面ライダー」の冠付けるのやめなさい。そんな冠無くたって、充分面白い作品が生まれているじゃないか。おもちゃ買うからさ、そろそろオリジナル作品に戻そうよ。たまにはブルースワットみたいにコケたっていいじゃないか。
今回の関連グッズ購入は「ドーパントメモリ」だけでした。Wドライバーやプリズムビッカーもかなり欲しかったけど、メモリ1つに対して、ボタン電池3個は痛かった。。。玩具設計部門には、この辺考慮してほしい。高いし、気軽に捨てられないし、ボタン電池嫌いです。
新番組のオーズは初見で70点。今後を期待させる、なかなかな展開じゃないでしょうか。園崎家mkIIみたいな設定が気になりますが、ま、始まったばかりなので今後に期待します。
Posted in アニメ・特撮 | No Comments »
8月 23rd, 2010
仮面ライダーWを見て号泣したあと、Movable TypeからWord Pressへ乗り換えてみた。
そんな作業で日曜は終わった。。。
何か、もっとやらなければいけないことがあったような気もするが気のせいかな?
移行元のデータは、MTで「バックアップ」すれば良いと勘違い。実は「エクスポート」だった・・・。
おかげで、WordPress→MT 5.02→MT 5.01→WordPressと何回もインスールする羽目に。(涙)
WordPressはテーマがたくさんあって、気軽に模様替えできるのがいいね!
プラグインも簡単にインストールできるし。
Android用のクライアントもあるし。
しばらく遊べそうなヨ・カ・ン。
というわけで、Androidから記念書き込み。うまくいくかな??
Posted in PC, ガジェット | No Comments »
1月 16th, 2010
TracとかTugboat.GTDとかが使えるように、とりあえずWindows上でApache+Tomcatを動かしてみようかとトライして落とし穴に落ちる。
いったいどこが悪いのかとグルグル。結局、Program Files配下にApache, Tomcatをインストールしたため、Win7のVirtual Store機能が働いて、真のconfファイルはPrivateフォルダの中に作られていた。Program Filesじゃないところにインストールしたら即解決。
なんか前も同じ罠にハマったような気がするが、自分のアホさを再確認しても鬱になるだけなので、気にせず前に進むことにする。
Posted in PC | No Comments »
1月 3rd, 2010
Posted in ガジェット | No Comments »
12月 31st, 2009
本日をもって2009年も終了。過ぎてみれば早いものです。
大きなトラブルもなく、家庭はいつも通り平和(?)で、仕事も割と楽しめたし、良い1年だったなぁと思う。もう会えないはずだった人にも十数年ぶりに再会できたし、ちょっとした人生のターニングポイントだったりします。
「こんなに良いことばかりだと反動が怖いな・・・」と思っていたら、年の瀬になって土地の境界問題が勃発。実は売り主が超いい加減だったため、土地境界が若干狂っているらしい。数cmほどの誤差っぽいが、減っている側(と思われる)隣人は怒り気味。来年早々、解決に向けて動かなくてはいけない感じ。こういった問題に対しては素人なので、速攻で弁護士に相談する予定。
土地って怖いですね。こっちは説明された土地境界をフンフンと信じて疑わなかったのに、隣人は自分で実測したらしい。ネットで調べてみたところ、土地問題はナーバスになるのが普通みたいね。。。適当な性格って、時には大きな災いを招くものです。ははは(乾いた笑い)。私が不慮の死を遂げたら、犯人はこの問題の関係者だと思います。(^^;)
ともかく来年も良い1年でありますように。
Posted in 日常 | No Comments »
12月 20th, 2009
Posted in ガジェット | No Comments »
12月 20th, 2009
Posted in ガジェット | No Comments »